飲食店の閉店が決まれば店内の原状回復工事をおこない入居時のオープン前に店内を戻す工事をしなくてはなりません。閉店費用が必要です。
賃貸契約によって原状回復の範囲がありスケルトン状態に戻すため店舗什器の廃棄処分やまだ使える厨房機器でしたら買取で引取りをしてもらうなど店内のテーブル・椅子・食器類・業務用冷蔵庫・調理台など廃棄処分を考えリース品返却を含み引き渡し期日まで閉店・原状回復工事を終わらせなければなりません。
「居抜き」物件として売却すれば原状回復費用をゼロにすることもできます。
弊社では主に産廃系の不用品、店舗原状回復工事・片付けをおこなっております。
もちろん厨房機器や後付けカウンター撤去(解体)をおこない産廃ゴミ収集・回収まで
付帯工事などスケルトン戻しはご相談ください。
お問い合わせ・ご相談お待ちしております。